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つづき会計事務所・社会保険労務士事務所 代表の都筑正之と申します。大変珍しい苗字ですが、山形生まれの山形育ちです。18歳で東京に出まして、大学卒業後、公務員、社会保険労務士、税理士などを経験し、35歳の時に地元に戻ってきました。地元やまがたの良さを再認識しながら、17年ぶりに故郷での生活を満喫しています。
税理士と社会保険労務士のダブルライセンスが私の最大の売りとなっていますが、よく「どちらが本業ですか?」と聞かれます。私の場合、社会保険労務士を生業とした後に税理士になりましたので、迷わず「ご安心ください。どちらも本業です。」と回答しています。社会保険労務士の経験を踏んでいる税理士は、そうはいないと思います。これまで、税務・会計・労務、総合的な視点から、数多くの企業様をご支援させていただきました。
私が日常的に意識していることは、「会計で会社は強くなれる」ということです。これは、経営者様だけの話ではなく、経理担当者や労務担当者などの事務員、営業マン、作業員など、あらゆる業務に際し、数字を意識しながら仕事することで、会社の財務体質は大きく変わると思っています。そのため、会計の主体はあくまでも社内にあることが重要であり、会計事務所が記帳を行う「帳面屋(記帳代行)」の仕事は極力お受けしないようにしています。最初は難しくても、しっかりとご支援させていただきますので、会計が苦手な方も是非ご安心ください。
所長 都筑正之
私たちは地元やまがたの地域発展と雇用創出に貢献するため
がんばる経営者の皆様を全力で支援いたします
毎月のご訪問(月次巡回監査)をお約束いたします!
当事務所とのご契約は、原則として「顧問契約に限定」させていただき、いわゆる「年1回だけの決算申告」のご依頼はお受けしておりません。
当事務所は地元企業の永続発展のために全力で支援する方針を掲げており、その実現のためには日常的な関係性の構築が土台になると考えています。
また、関与先企業の社風や職場環境を理解するためにも、来所いただくのではなく、関与先企業様へ訪問のうえ月次巡回監査を行うことが重要を考えています。
黒字化支援と事務効率化のため、
より良い経理体制の構築を支援いたします!
当事務所では、記帳代行業務は極力お受けしておらず、お客様ご自身で経理事務ができるよう支援しております。
企業の黒字化のためには経営状況をタイムリーに把握することが大変重要です。経営成績は日々の取引の積み上げであり、取引内容をしっかり把握し分析・検討することが黒字化の近道と考えています。
創業当初や企業規模が小さいうちは当事務所でも記帳代行いたしますが、記帳をいつまでも他者に任せていると経営状況の把握や分析ができない経営者になりかねません。
経営課題を常に明確にし、
その解決のために提案型の会計事務所を目指します!
企業には「慢性的な赤字体質」「資金繰りの窮境」「新規事業への挑戦」「事業承継の模索」「基幹社員の定着」「組織の活性化」など、赤字黒字を問わず、全ての企業が経営課題を有しています。
当事務所では経営者様の不安の解消よニーズに応えるため、常に経営課題を把握、共有したうえで、その改善に向かって経営者様と一緒になって努力するパートナーでありたいと考えています。
法人名 | 税理士法人アルクス (税理士法人登録番号 第6203号) (つづき社会保険労務士事務所/つづき行政書士事務所) |
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代表者名/代表社員・事務所所長 | 都筑 正之(税理士登録番号 第129999号) |
社員税理士 | 鈴木 直也(税理士登録番号 第141599号) 斎藤 俊幸(税理士登録番号 第143119号) |
所在地 | 〒990-0056 山形県山形市錦町3-20 須藤ビル2階 |
電話番号 | 023-665-5557 |
FAX番号 | 023-665-5558 |
適格請求書発行事業者登録番号 | T8-3900-0500-9098 |
業務内容 | 【税理士業務】 ・創業・独立の支援 ・民事信託の活用相談 ・経営相談・再生支援等 【社会保険労務士業務】 ・労務顧問・給料計算 【行政書士業務】 ・法人設立の支援 |
事務所内
事務所カラーを緑に統一し、清潔感あふれる事務所を目指しています。
会議室
お客様との大事な打合せはこちらで行います。
研修室、休憩室
所内研修や休憩室として利用しています
■所在地
〒990-0056■事務所外観
大通りからご確認いただけます。
駐車場は建物裏にございます。
■駐車場
建物裏、東側の一列をお使いください。
5台ご用意しています。